先月、池田市内において、住宅用自動火災報知設備を含む共同住宅に消防設備点検を実施いたしました。
普通の自動火災報知設備との違いは、各戸のインターホンが感知器の受信機になっており、火災を感知すると非常ベルではなく、インターホンから非常放送へと放送されるシステムです。
タケシン防災では、消防設備点検のほか、設備設計及び施工等行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
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